01大塚国際美術館は、行く価値あり。
大塚国際美術館は、行ってよかった場所の一つです。訪れたときには名画の衣装を着られる体験もあり、子どもも楽しめました。見るだけにとどまらない楽しみがあったのも、家族連れにはよかったところです。
02祖谷のかずら橋は、こわかった…。
祖谷のかずら橋にも行きました。シラクチカズラでつくられた吊り橋は、見た目にも独特。私には、なかなかこわい場所でした…。美術館とはまた違う意味で、記憶に残っています。
料金・出かける前のメモ
2026年11月1日確認。以下は現在の公式案内をもとにした参考情報です。旅行当時の支払額とは異なります。料金・営業は変わるため、出発前に各公式リンクで確認してください。
大塚国際美術館|当日券と衣装体験
当日券は一般3,300円、大学生2,200円、小中高生550円。西洋名画を原寸大の陶板で再現した美術館です。衣装体験は期間限定企画を含むため、訪問日のイベント案内を確認してください。
確認時の衣装イベント「アートコスプレフェス2026」は2026年7月18日〜11月8日開催。公式イベント案内 ↗
祖谷のかずら橋|通行料と歩く準備
長さ45m、水面から14m。中学生以上550円、小学生350円、幼児無料。市営の「かずら橋夢舞台」駐車場は普通車500円で、橋まで徒歩約5分。歩きやすい靴で出かけるのがおすすめです。
この記事の記録について
家族が撮影した写真と、訪問時の感想をもとにまとめています。おすすめや気になった点は、私たち個人の感想です。現在の施設案内は、出典リンクを添えて体験と分けて掲載しています。
