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2023年12月の記録

名画の世界と、こわかったかずら橋。徳島の記録。

子どもも楽しめた大塚国際美術館と、渓谷に架かる祖谷のかずら橋。違う種類の体験が残った徳島の旅。

体験・写真は2023年12月。料金・利用案内は2026年11月1日に公式情報を確認しています。

渓谷に架かる祖谷のかずら橋
渓谷に架かる祖谷のかずら橋

01大塚国際美術館は、行く価値あり。

大塚国際美術館は、行ってよかった場所の一つです。訪れたときには名画の衣装を着られる体験もあり、子どもも楽しめました。見るだけにとどまらない楽しみがあったのも、家族連れにはよかったところです。

大塚国際美術館での一枚。

02祖谷のかずら橋は、こわかった…。

祖谷のかずら橋にも行きました。シラクチカズラでつくられた吊り橋は、見た目にも独特。私には、なかなかこわい場所でした…。美術館とはまた違う意味で、記憶に残っています。

料金・出かける前のメモ

2026年11月1日確認。以下は現在の公式案内をもとにした参考情報です。旅行当時の支払額とは異なります。料金・営業は変わるため、出発前に各公式リンクで確認してください。

大塚国際美術館|当日券と衣装体験

当日券は一般3,300円、大学生2,200円、小中高生550円。西洋名画を原寸大の陶板で再現した美術館です。衣装体験は期間限定企画を含むため、訪問日のイベント案内を確認してください。

大塚国際美術館公式 ↗

確認時の衣装イベント「アートコスプレフェス2026」は2026年7月18日〜11月8日開催。公式イベント案内 ↗

祖谷のかずら橋|通行料と歩く準備

長さ45m、水面から14m。中学生以上550円、小学生350円、幼児無料。市営の「かずら橋夢舞台」駐車場は普通車500円で、橋まで徒歩約5分。歩きやすい靴で出かけるのがおすすめです。

三好市公式観光 ↗

この記事の記録について

家族が撮影した写真と、訪問時の感想をもとにまとめています。おすすめや気になった点は、私たち個人の感想です。現在の施設案内は、出典リンクを添えて体験と分けて掲載しています。

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